今から導入するなら効率UP機能が満載!!のクラウド型ソフトがオススメ♪

販売価格 サポート 無料体験版 運営

【個人向け】
980~3,980円/月
【法人向け】
1,980円/月
3,980円/月

メール&チャット&電話サポート対応

あり
(30日間)
フリー株式会社

30日間無料!!経理効率50倍UPを目指そう♪中小法人にも人気のクラウド会計ソフトです☆

サービス開始からわずか4年で利用ユーザー数は80万を突破!!の『freee(フリー)』。クラウド型のソフトなのでインストール不要ネット環境があればどこでも利用可能です。初期費用無料&30日間のお試し期間付きで利用出来るので、費用がかさみがちである会計ソフトの導入コストを大幅に抑えるコトを実現☆

freeeは銀行やクレジットカードを登録するだけで自動で会計帳簿を作成してくれるので、経理や簿記の知識は最低限でOKな点が嬉しいですね。会計プランに請求書&経費精算機能が付属している点や、スマホアプリから日々の仕訳~申告まで完結可能な点はfreeeならではのメリット☆圧倒的な業務効率化を実現可能な『freee』で、ぜひ面倒で猥雑な経理作業から卒業してみてはいかがでしょう♪

販売価格 サポート 無料体験版 運営

【個人向け】
0~800円/月
【法人向け】
1,980円/月
2,980円/月
3,900円/月

電話/メール/チャットサポート

あり
(45日間)
(株)マネーフォワード

45日間はお試し無料!!ユーザー数純増No.1のクラウド会計ソフトです♪ローラのCMでも話題

※今なら2017年版の『MFクラウド確定申告公式ガイド』をプレゼント中です!!

家計簿アプリでも有名な株式会社マネーフォワードが提供している会計ソフト『MFクラウド会計』。クラウド型なのでインターネットにつながっている環境であれば、どこでもログインできてソフトを使用することが可能です♪PCが壊れることによるデータ紛失も心配しなくて良いですし、更新費用ナシで常に最新版を使うことが出来るので、法令改正対応の手間減&ランニングコストが安定する点も嬉しいですね☆

MFクラウド会計の魅力は、自動で情報を取得し、仕訳&決算書を作ってくれる!!という点。これまで経理業務にかかっていた金銭コスト&時間コストを大幅に低減することが可能な新時代の会計ソフトと言えるでしょう♪(電話サポートプランも追加!!)

販売価格 サポート 無料体験版 運営

【パッケージ版】
12,960円(税込)~
【クラウド版】
月額0円

電話・メール・チャットによるサポート

あり
(30日間 or 2ヶ月)
弥生(株)

クラウド版は初年度無料キャンペーン中!!です☆白色オンラインは永年無償化されました♪

18年連続売上NO.1☆を誇る財務会計ソフト『弥生会計シリーズ』。
個人事業主向けから小規模~中規模法人向けまで幅広いラインナップが揃っているので、必要としている機能を搭載したソフトが見つかるかと♪これまではパッケージ型の商品展開がメインでしたが、近年のクラウド型の需要増に伴い弥生会計でもクラウド型のオンラインシリーズが追加。会計業務というと小難しいイメージがありますが弥生会計は直感的にわかりやすいインターフェイスを搭載しているので、初心者でも安心の操作面のわかりやすさが魅力☆老舗業者だけあってサポート面は非常に充実していますし、パッケージ版もクラウド版もお試し無料期間が付いていますので、まずは無料で弥生会計シリーズの使い勝手を体感してみてはいかがでしょう。


【2017年版】管理人独自セレクト♪会計ソフトのおすすめ比較ランキング

~小規模事業者向けのソフトとしての機能性やコストパフォーマンス、注目度、サポート面、移行のし易さ、運営歴等の要素及び広告と管理人の主観による総合的な判断に基づいた独自ランキングとなります~

 

-クラウド型

  • freee(フリー)

    30日間無料。スマホから仕訳~申告まで完結可能♪無料でマイナンバー機能も。

  • MFクラウド会計/確定申告

    45日間無料。ローラのCMでも話題。今なら2017年版の公式ガイドプレゼント♪

  • やよいオンライン系

    弥生会計のクラウド型。サポート体制が充実、今なら初年度無料キャンペーン中!!

  • ハイブリッド会計『Crew』

    1ヶ月無料。会計事務所との連携体制が特徴。部門別管理や無料電話サポートも。

  • ちまたの会計

    サークルや自治会等の非営利コミュニティ向け。完全無料で運用可能な点が◎

-パッケージ型

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更新情報

パッケージ型かクラウド型か?小規模事業者が会計ソフトを導入するにあたって

一昔前に比べて現在は会社を設立したり維持したりするコストが大幅に下がっています

1円で株式会社が作れる時代ですし、バーチャルオフィス等の起業支援サービス業者も多く存在していますので、大きな資本がなくても事業を起こすことが可能となっています。

本業だけに専念できればいいのですが、会社を継続的に運営していくには『経理処理』の存在が不可欠です。
個人事業主であれば確定申告時の青色申告や白色申告による決算書作成、株式会社や合同会社であれば決算書作成&法人税申告書の作成が必要になってきます。

これらの経理業務を全て会計事務所などに丸投げすることはもちろん可能です。
ですが、そうしてしまうと毎月のランニングコストもバカにならない金額になってしまうのも事実

立ち上げたばかりの事業者でしたら資金も潤沢ではないでしょうし、どんな会社だって出来るだけ経費を節約したいに決まっています。

そこで経費処理を大幅にコストダウン出来る存在がクラウド型及びパッケージ型の財務会計ソフト』。

パッケージ型の有名所でいくと弥生会計シリーズが現在トップシェアであり、ご存知の方も多いでしょう。これらの会計ソフトは非常に優秀で、多少経理の知識がある人間であれば日々の取引の仕訳処理を行っていくだけで決算書が作成出来てしまいます。

価格もスタンダードなグレードのもので2~4万円程度ですのでコストパフォーマンス的にも優れていると言えるでしょう。

上記のような分かり易いメリットがあるのでパッケージ型の会計ソフトは長年多くの小規模事業者に利用され続けていたのですが、2013年頃からクラウド型の会計ソフトが台頭し始め、2016年末の現在急速にシェアを伸ばしてきているという現状があります。

クラウド型のソフトはインターネット上で全ての経理作業を行うことが可能であり、金融機関データからの自動仕訳&自動バージョンアップ等の利便性から着実に利用ユーザーを増加させてきました。

個人ならば月々1,000円前後から、法人ならば月々2,000円前後から、といった低料金も魅力の一つでしょう♪
当初は個人事業主の利用ユーザーがメインだった印象でしたが、クラウド会計ソフト自体の機能の向上と数年の運用実績による信頼性UPからか、現在では法人が導入するケースも増えているとのこと。

クラウド会計ソフト事業者のメイン所としてはMFクラウド会計freeeが挙げられるでしょう。どちらも2013年に誕生しており、freeeの方が半年ほど先にリリースされています。
その後パッケージ大手である弥生会計もクラウド型に参入し、現在はこの3社がしのぎを削っている状況と言えるでしょう。

スイッチングコストが高い会計ソフト業界において、これほどの短期間でシェアを伸ばしたクラウド会計ソフトにはそれだけ潜在需要があったということでしょうね。
これから起業、創業する個人事業主や小規模法人には金銭的&時間的コスト削減という観点からクラウド型の会計ソフトを個人的にはオススメします☆

クラウド会計ソフトの運用スタイルとしては自社で日々の仕訳と決算書の作成までを行い、法人税申告書関連の作成と申告は税理士さんに頼む形になります。

freeeやMFクラウド会計では会計事務所とのパートナー制度に力を入れているので、現在ではクラウド会計ソフトに対応してくれる税理士さんが見つからない!!なんてことはまずないでしょう。
税理士に払う経費すらも節約したいという方は全力法人税などの税務申告ソフトを利用する手もありますが、最初のうちは税理士さんにお願いした方が無難かと。

当サイトでは製品の特徴及びネット上の口コミや評判、注目度、広告要素等をトータルに考慮し、経理業務を徹底的に効率化することによって小規模法人や個人事業主のビジネスを加速させてくれるような、クラウド型及びパッケージ型の財務会計ソフトの各種コンテンツ&ランキングを掲載しております。

サポートが充実した使い勝手の良いソフトのみを紹介していくよう心掛けて参りますので、ぜひ当サイトの比較コンテンツやランキング等の情報を参考にし、日々の経理業務の効率化に役立ててくださいませ♪


今なら2017年度版のMFクラウド確定申告公式ガイドブックのプレゼントキャンペーン中☆↑

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